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20160731Sun
 >横浜だった

あっ、という間に1週間がたっていた。
横浜、ありがとうございました。
8人のインド人に囲まれたときにはどうすればいいか分からなかったけれど、
いつもどおり、笑顔で適当にやりすごした。


へそまがりでは、にたないけんカバー大会に参加してきた。
カバーというよりは、セッションの趣。
僕は「メランとコリー」という曲をやった。
へそさん、中村さん、石井さん、ありがとうございました。
皆のも聴きたかったです。また今度。


古本屋TweedBooksではフリージャズ。
ツイードさん、ドーナッツブックス山中さん、お疲れさまでした。
オーネット・コールマンの『フリージャズ』から始まった2時間。
フリーと言っても、聴きやすい感じのが多かった。
阿部薫と高柳昌行のが一番イメージしてたフリーに近かった。
山下洋輔トリオのパワーと聴きやすさの両立はすごい。
ちゃんとテーマが何度かあるのが分かりやすいんだとは思う。
最後にかかった山中さんのレコードがポップでナイスでした。
これは言っても詮無いことなんだけど、爆音系ジャズ喫茶を知っていると、
どうしてもオーディオの弱さが気になる。


イベント終了後はナベさんと飲んだ。
ご迷惑をおかけしてすみませんでした。
色々と近況報告をした。
かわいいウサギのブログを教えてもらった。


へそまがりに帰って、
よしながふみ『きのう何食べた?』、山崎紗也夏『シマシマ』を読んだ。
きのう何食べたは10巻までしかなかったので、新しいのまで補充しようかと思ったけど、止めといた。
そして今回も風呂に入らないままだったので、荷物はもっと少なくて良いと思った。



昨日テレビで、めちゃイケに極楽山本が出ていた。
メンバーの待つ球場へ入ってくる山さんを見て、まるで俺みたいだ、と思った。
結局自分が一番大事で、ヘラヘラ笑ってばかりいる。




ラストの鎮座さんのうちわ

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20160719Tue
 >ギターの練習するので

7/23(土)に白楽へ行くってのは書きましたが、
その前に横浜の定宿へそまがりに寄って、
酔いどれたちが、にたないけんの曲をカバーする会が催されるというので、
ちょっと遊んでいこうと思います。
普通に営業しているなかでイベントは行われるらしいので、
よかったらあなたも遊びに来てください。
もち、にたない曲カバーしてもらえると最高です。

で、一応練習していこうと思うので、しばらくブログは縮小更新です。
いま手元に1枚目のにたないアルバムしかないので、とりあえずそれ練習していきます。





20160715Fri
 >MUDA

温暖化が進行し、地表の気温は70度を越えた。
太陽光発電パネルは突然変異をおこし、自我と意識と運動能力と生殖能力を持った。
基本的に、発電することのみを存在理由としているパネルたちは、
環境を破壊することもなく、ましてやソーラーパネル同士で諍いを起こすこともなく、
他の生物たちと上手く適合し、増殖を重ねていく。

そんな高い気温と、増えるソーラーパネルに追いやられ、
地上に住むことが出来なくなった人類は地下へと移住した。
地下に関して歴史の浅い人類は、まだ開拓技術が未熟だった。
ものすごく暑かったり、地盤がゆるゆるだったり、
ちょっと掘ったらATARIの『E.T.』が大量に出てきたりするなど、
場所によって、生活レベルがダイレクトに左右されることとなった。

民間では、歯科医・美容師・ドラッグストア店員・コンビニ店員という順で身分階級が出来、
歯科医とコンビニ店員では、生活の善し悪しにずいぶん差がついた。
鬱憤のたまったコンビニ店員たちは、
白衣ではなく、死ぬほどダサい私服を着た休日の歯科医を撮影してインスタで拡散したり、
あの歯科医に親知らずを抜かれた叔父はそれが原因で死んでしまった、などの噂をTwitterで拡散したり、
歯科医のニコニコ生放送に電凸しておいしいところをかっさらったりした。

国会はコンパクトに二党制となり、
ユーチューバー党とプロブロガー党が動画や記事をアップしてはしのぎを削っている。
ほとんどの国民にとってはどうでもいいネタなので、だいたい机上の空論である。
しかし、SNSやGoogleから巧妙にリンクが貼られているので、
人々はそれと気付かずに見てしまい、ため息をつきながらホームボタンを押して、
ネズミみたいなのを積んだり、宝石みたいのでコンボ作ったりすることを再開した。


僕と君が出会ったのはもちろん、増えすぎたコンビニのうちのひとつだった。
僕が君に出会ったとき、君はアルバイトをしながら、アイドルを目指すドラッグストア店員だった。
君が僕に出会ったとき、僕は大学を中退したばかりの、プロブロガーを目指すコンビニ店員だった。

プロブロガーは世襲制だったり、家柄がものをいうので、僕がプロブロガーになれる確率は天文学的な低さだった。
今度30回目のリメイク劇場版が上映されるエヴァンゲリオンがきちんと完結するほうがまだ確率が高い。
しかも僕は、面白いネタとか、興味を引くまとめとか、この店が美味しかったとか、
アクセスを稼ぐ記事を書くことがどうも苦手で、
その日に思ったこととか、感じたこととか、言いたかった嘘とか、
クソの役にも立たない無駄なことばかりを書いては、
自分だけが楽しければ良いと思うようにもなっていた。
そもそもカウンターもアクセス解析ももう見ることがなくなっていたので、
実際誰がどれくらい見てくれているのかもよく知らなかった。

けど君はそんなことを気にすることなく、僕の書くブログを面白いと言ってくれた。
どうしようもないような無駄が好きだと、言ってくれた。
どうもありがとう。本当にありがとう。

君は、僕がプロブロガーにはなれないだろうと、なんとなく思ってる。
プロブロガーになろうだなんてもう僕自身も思ってないのかもしれない。
そして君自身も、アイドルになろうだなんてもう思ってないだろう、と思う。
僕は君がどうあれ、君が思うままにいてほしい、と願う。



あの頃の未来に僕らは立っちゃいない。
けど、だいたいのことはそんなに悪くはならない。

雨を楽しみ、風を楽しみ、夏の暑さも冬の寒さも楽しみ、
よく寝て、よく歌い、たまにすこしだけ泣いて、そして忘れる。
あとは、機嫌良く、笑っている。目尻の皺を勲章のように誇って。






20160714Thu
 >夏だ自由だジャズを鳴らせ

今日はまずスケジュール帳を開いて、
「7/23(土)19:30@TweedBooks
と書きこんでください。では、はじめます。


朝、駅に向かう道ではセミが力一杯鳴いていた。
空を見ると濃い青に立ち上る入道雲。
突然の夕立。膜を張ったような重さの空気。焦げたホコリの匂い。
また今年も、あの季節がやってきた。

そう、夏である。
なので、フリージャズである。

……なんで?
そう思ったあなたは正しい。僕だってそう思ったもの。
あ、とりあえず今日はあなたが、「フリージャズ」って知ってる前提で話すすめますね。
なに?山下洋輔のこと? くらいの感じで大丈夫です。

さて、なんだってこんなクソ暑い季節にフリージャズなんてことになったかっていうと、
そもそもは今年の初めから隔月で、神奈川白楽にある古本屋TweedBooksにて、
僕の本の先輩である、ツイードさんとドーナッツブックスさん(っていうオジさんたち)が、
二人でジャズのレコードを持ち寄って、キャッキャ言いながら再生する、
題して『TATAMI JAZZ』っていう、この時点でもうすでに暑苦しいイベントをされているんですけど、
偶数月に開催のはずが、なんか血迷って7月には特別編やるって言い出して、
さらに血迷って7月のお題はよりによってクソ暑い時期に「フリージャズ」をやるらしくて、
で、5月に横浜に遊びに行ったときに、ドーナツさんに会って、
「ソントン君、7月はフリージャズだよ、よかったら来てね」って言われたもんだから、
「あ、はい、行きます」とイエスマンの本領発揮。
だから人生面白おかしい方向へしか転がらないんだよ。

というわけで来週僕は、フリージャズを聴くためだけに、白楽まで行きます。
フットワークが軽いにも程があると思います。
なんか、会場ではジャズおじさんたちがパイプ椅子にぎゅうぎゅうと腰掛けて、
腕を組んで、足も組んで、目を閉じて、うつむいて、
ボギャーボギャー言うサックスの音に耳を澄ませてる、
みたいな絵しか思い浮かばないので、よかったら他に誰か遊び(助け)に来て下さい。
繰り返しますが、7/23(土)19:30~とのことです。
安心してください。僕もフリージャズは詳しくありません。
ジャズおじさんたちに睨まれながら会場の隅っこで一緒にぷるぷる震えましょう。
そんで終わったら飲みにでも行きましょう。
すべらない話はござんせんが、くだらない話は八百万とございやす。

23・24の他の時間は横浜で、っていうか、まあ多分へそまがりで、
ゴロゴロしながらマンガ読んでるんで、誰か遊んで(助けて)ください。
ほろよいをくださると懐きます。






20160713Wed
 >ずるずるの

いままでの色々なことの大体を、
いまのいままでいまだに引きずっているんですけど、
なにを一番引きずっているかっていうと、
今敏監督の新作がもう観られないという事実だけは、
もうほんと、ずっと延々と、ずるずる引きずっていく。

ちょっと時間があったので、このブログの昔の記事を読み返していた。
めっちゃ面白いやんこの文、書いたの誰って思った。はい俺ー。
あのころの面白い俺を越えたいですね。どこかなにかの部分で。

過去ログのなかで、何日かノリにノッて書いてるときがあった。
そのなかに、たぶんどこかで使いたかったんだろうな、っていうセリフを書いてる日があった。
割と良かった。俺すげえと思った。
っていうか、たぶん、誰かのことを考えて書いていたんだろう。
そういうときは、文章が良かったりするものだ。
いったい誰に対してだったのか、っていうのはもう思い出せないので、
いま読んでいてくれるあなたに贈ることにする。
どのセリフか、見つけてくれたなら。


あ、ここ何日か続けてブログを書いて、
そういえばブログを書くって、ようするに睡眠時間を削るっていうことだったわ、と、
ひしひしと思い出してきております。
もうしばらく頑張りたいと思います。
そしてその努力はまず間違いなく無駄になります。

それじゃあ今日は、人生ゲームの車に、
人間の棒を差し込むときの感触を思い出しながら寝ましょう。
だいたいにおいて意味はありません。そんなもんです。
なにも考えずに。おやすみなさいナンセンス。


斉藤由貴/Yours





20160712Tue
 >フリースタイル

絶え間なくそそぐ愛の名を永遠と呼ぶことができるのかどうかは知らないが、
絶え間なく右側の鼻の穴から鼻水が流れ落ちてきたらそれはもう風邪である。

そんなわけで、10年ぶりにクーラーの下で眠ったせいか、見事に風邪をひいた。
よく考えたら数ヶ月前までバス停とか公園のベンチとかで、
寒さに震えながら丸まっていたのだ。いきなりクーラーは進化しすぎだ。
打ち水くらいから徐々に文明度を上げていかなければならなかったのだ。
外で寝るの、冬はキツイと思ったけど、この季節もツライだろうな。
家なき人の皆さん、お体には気をつけて。


最近、職場の先輩にすすめられて、『フリースタイルダンジョン』という番組を観た。
観たと言っても、R-指定やDOTAMAの、バトルのみを繋げたダイジェスト版だけど。
twitterではだいぶ前から話題になっていたのだけれど、
僕は曲になったライムの方が好きなこともあって、観ないでいた。

フリースタイルっていうのは、ラップで戦うことです。
DJが選んだビートで一定の小節数、韻を踏みながら(まあダジャレみたいなもんです)、
目の前にいる相手のことをボコボコに悪く言うのです。
優等生の僕には考えられない世界。きゃー、やめてーっていう。

自分はかなり言葉が出てくるのが遅いので、
こうやってポンポン尖った言葉が出てくる人を見ていると素直に、スゲエ……と思います。
あとはやっぱり、言葉の向きがハッキリしている方がグッとくるなあと思います。
目の前にいる相手のことをdisってたり、俺スゲエんだぜってのだったり、
客のことを煽ってたりする言葉のほうが盛り上がってる感じがする。
帳尻あわせの単語でどれだけ上手くライム・フロウしてもあまり沸かない。
あと、日本語は響きはのっぺりしてるけど、単語の意味が多角的にとれるところも、
それが前もって感覚的に共有されてたりするのも、面白いなと思います。

この前、twitterでフォローしている方が、
フリースタイルに出てきたって呟かれてて、すごいなーと、度胸あんなーと。
やっぱりちょっとでも知ってる人がやってるって方が盛り上がる。
観たかったわー。

「彼氏がいちいち韻を踏んできてウザイです」という悩み相談みたいなのもtwitterで見かけた。
フリースタイルが人気になった弊害だ。
けど、上で書いたフリースタイル出場の方も女性だし、
そもそも口喧嘩ってのは100%女性の方が強い。
たぶんその女の子は、彼氏よりも一枚も二枚も上手のラップをかまして、
彼氏のことをボコボコにしたんだろう。

てめえさっきからハンパなライムばっか超うぜえ
やるなら腹くくれやはんかくせえ
田舎くせえだせえスメル丸出しで
テレビの前でお勉強?アホくせえ
青二才の青いケツ蹴飛ばすマイスキル
マジでイル てめえはlike a 大木ビビる
いい加減てめえの無能に気づけ包茎
わかったか?さっさとそこどけクソ童貞

あー、居合わせたたかったわー現場に。






20160711Mon
 >シラフなやつでいたいんだ

友達何人かでカラオケに行く。マイクがメンバーの間を何回転かする。
すると僕はもう持ちネタの、ペニシリンの『ロマンス』、
ホルモンでのデスボイス、椎名林檎のセカンドまでの曲、幽遊白書のオープニング、
なんならヒャダインばりの女声で『星間飛行』などを歌い終わったということだ。
さてそろそろ平沢進ブチ込んどこうとリモコンを手に取ったところで、
隣に座っている、僕がいまちょっと気になっているキミはこう言う。

「ソントン、バラードは歌えないの?」

まあ上手くは無いけど歌える。好きな曲もいくつかある。
よっしゃ、ここで一発かましとくかと、
名曲、山崎まさよしの『全部、きみだった』を入れる。

場が水を打ったように静まりかえる。

なにがいけなかったんだろう。僕は周りの曲を聞く余裕がなくなる。
そうだ、あまり有名な曲じゃなかったのがいけなかったんだ、
と、鉄板のあの曲を入れる。
そう、スーパーバタードッグの『サヨナラcolor』。
これであの子のハートもイチコロさ、
きっと涙ぐんだ目で僕を見つめているに違いないと、隣のキミを盗み見る。

キミはスマホでパズドラやってる。めっちゃあくびしながら涙目で。

慌ててスピッツの『楓』なんか歌った日にはもう目も当てられない。
あーなんかこれ、平井堅が歌ってたよねー、懐かしいわー、
とパズドラのジェムを動かしながらまったく心のこもっていない声で言われて試合終了だ。

そう、僕は齢31にしてようやく気付いたのだ。
彼女が求めていたのは、バラードではない。
<R&Bの>バラードなのだ。

残念ながら僕は、生まれてこの方31年間、R&Bをまったく通っていない。
鈴木雅之とRケリーしか知らない。極端。


それでも懲りずに僕はキリンジの『Drifter』を歌う。
テンポはバラードではないが、歌詞もメロディーも最強だと思う。
この曲をちゃんと聞いてもらえさえすれば、
キミのハートをイチコロするのだってトゥーイージーだ。
しかし、サビのラストで気付く。そもそもこの曲は僕が歌っていい曲ではないと。

そういえば、ジェーン・スーが『貴様いつまで女子でいるつもりだ問題』で、
キリンジのこと、そして『Drifter』のことを書いていた。
やっぱり女子にとってもグッとくる曲なのだ。
そう、ちゃんと聞いてもらえば本当に良い曲なのだ。

だからR&Bよ、いまは鳴らないでくれ。
だからキミよ、いまはパズドラやめてくれ。






20160710Sun
 >夕暮れ待ったりするなよ

七夕が終わっても天の川は見えるし、選挙が終わっても政治は続きます。

菊地成孔の粋な夜電波、アーバンギャルド浜崎さんの回を今さら聞きまして、
のっけから菊地さんのド変態っぷりが炸裂してて素敵です。

別口で水曜日のカンパネラを久々に聞きまして、
(『マリーアントワネット』が出た頃に聞いたぶり)
皆様が口々にキッビッダーンって言ってくる理由がようやく分かりました。

弟が銀杏BOYZのライブに行きまして、
バンドがほとんどアンディモリ、つまりほぼディモリだった、と言ってました。
いまはAUっていうバンドになっているんですかね?

アンディモリのCDを流しながら昼間に車に乗っていると気持ちいい、
ということをこちらに来て発見しました。
あと、くるりの『HOW TO GO』は、この時期の夕暮れ時に、車で流すと気持ちいい、
ということもこちらに来て気付きました。
っていうか歌詞に、そのまんまあるんですね。
ギターソロはシングルのバージョンが好きですが
(もしくは聞き慣れているのですが)、
ドラムはやっぱりクリストファーが叩いているほうが好きです。圧倒的に。

「Here we go, Rock 'N Roll」






20160707Thu
 >ゆすらないでくれ さわらないでくれ

7月に入るとやはり夏っぽくなるものだなあ、と思う。
こちらのセミはわりと律儀で、最近ようやくちらほらと鳴き始めた。
東京のセミはゴールデンウィークにはもう鳴いていたよ。
けど東京はそれくらい暑かったのかもしれない、
っていうかこっちも充分に暑い。狭いぜ日本。

もうウユニ塩湖へ行くことはないかもしれないけれど、
僕たちには水田があるじゃないか、と最近よく思っては一人で満足している。
水田に映る空は綺麗である。
いまでもあの水を掬えば、カブトエビが居たりするんだろうか。

7月になると必ず思い出す曲がある。
なんせタイトルがそのまんまだから。あと、いい曲だから。

D#-G#-D#-G#-C-F




  

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このブログのタイトルは OFZK です
ソントン という人間が書いています
だいたい本を読んでいます





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