20130821Wed
いざ健康診断~水不足2013~


QgOqA.jpg

健康診断に行ってきた。
前に居た会社では20代のうちは受けさせてもらえないという謎の決まりがあったので、
大人になってからは初めての健康診断だ。
ウキウキしすぎて前日はなかなか眠れなかった。
おかげで、11時からと言われていたのに、10時半に目が覚めた。
既に負けは確定した。
休みの日はほとんど昼にしか起きないからと、近くの病院でお願いしておいて何とか助かった。
慌てて、ヒゲをそりながらシャワーを浴びながら用を足しながら歯を磨くという曲芸をやってのける。

10分ほどの遅刻で病院に飛び込む。とても小さいが綺麗な病院だった。
周りの人たちも健康診断で来た人が多いようで、オフィスカジュアルといった格好の人ばかり。
ロキノンフェスTシャツ・スリムジーパン・サンダル、
そしてガッツリ寝癖という格好をしたのは俺だけだった。
社会人たるもの、表に出るときは身だしなみを整えねばならない。
僕の好きな松浦弥太郎さんもたしかそんなことを書いてた気がする。
僕が社会人という生き物になるには、もう2・3段階の進化が必要だが、
今はまだBボタンを連打することにする。ピーターパン症候群。


受付で遅刻を詫び、スタッフさんの冷たい視線を浴びながら、問診表を埋める。
僕はそこそこ良い学校に通っていた過去があるのだが、
「現在の年齢」という欄を埋めるのに数分は使った。
正解は28歳とのことだ。この解を導き出す公式は学校で習わなかった。
単純に2013-1984をすれば良いじゃねえかという話だが、4ケタの引き算なんてもう出来ない。
過去の学歴など、健康診断の前ではなんの役にも立たないのだ。
持病や体調のことについての質問事項が並んでいるのだが、いかんせんこちとら寝起きである。
考えるより早く手が動き“万事オッケーです”という欄にザーッとチェックを入れてしまう。
外科寄りの持病(脱臼癖)しかないので、まぁ大丈夫だろう。と信じることにする。


まずはレントゲンだ。過去に骨折2回捻挫1回脱臼2回蓄膿1回外耳炎1回、その他いろいろ、
幼い頃は毎週のように肺炎で倒れて病院へ通っていた僕は、レントゲンなど平気の平左である。

 板に胸をつけて、そこにアゴを乗せてくださーい、
 足を少し開いて、両腕を腰の後ろにつけて、胸を張って、
 では息を大きく吸ってー、まだ吸ってーー

 はい、捕獲

って言われたらこれ抵抗できない格好だよな、とか思いながら、撮影は無事終了。


別室に通され、血圧を測る。
これでとんでもない数字が出て、特殊能力者だってのがバレたらどうしようと心配するが、
106/58くらいのとんでもなく普通の数字だった。左手が疼く暇も無かった。

続いて血液採取である。このために朝飯を抜いて来いなどという鬼のような指示を受けていた。
ここまで内緒にしてきたが、実は僕は、病院が大嫌いである。なかでも特に注射が嫌いである。
なぜか知らないが、病院独特の匂いや空気を感じただけで、貧血で倒れてしまいそうなほどなのである。
僕の祖母はガンで亡くなったのだが生前、抗がん剤を打たれた祖母が痛みで呻いている横で、
なぜか僕がブッ倒れたというほどに、病院とか痛いのとか尖った針とかが苦手だ。


話はそれるが、その祖母が入院していた病院は、
僕の幼稚園からの幼馴染で、高校進学で分かれたものの、
のちにミス松阪にまでなったらしいというほどに可愛いOさんが、
看護師として勤務していた病院だったのだ。
Oさんは小学校の頃、風邪でよく学校を休んでいたため、
家の近かった僕がよくプリントなどを持っていった思い出がある。
そのたびOさん宅の犬にめっちゃ吠えられたのも覚えている。

時は流れ、
東京から久々ヌケヌケと実家に帰省し、祖母の見舞いに行ったときの僕は、
人生で一番尖った髪型、いわゆる金髪斜めモヒカンを実践していた頃だった。
アホだった。アホだということは常に自覚しているつもりだが、それでも足りないくらいアホだった。

運良く仕事中のOさんと再会。
「オイッス、お久しぶり」とトレンディドラマばりの爽やかな挨拶で切り出した僕。
そんな僕(金髪斜めモヒカン)を目にしたOさんは、

「ぇ……ソントン、さん?……あの……お久しぶりです

と顔を背けながら、いそいそと去っていった。
その瞬間、僕の病院嫌いは決定的なものとなった。
僕のプロフィールに“フラグクラッシャー”が加わったのは言うまでもない。


閑話休題。


目の前に迫る危機、血液検査である。
右でも左でもどちらでも好きな腕で大丈夫ですよー、と言われ、
右利きの僕は、左手でネックを握らなければならないので、今回は残念ですが遠慮させて頂きます、
と思い切りよく退席しようとしたのだが、
いかんせん相手は注射針という武器をもっている凶暴な看護師である。
(注:凶暴というのは僕の主観です)
大人しく左腕を差し出した。
「左腕の一本くらい、くれてやらあ!」と心中でセリフを吐いてみたものの、
その甲斐なく冷や汗ダラダラの心境は変わらなかった。

こういうときベテラン看護師さんの動きは素早い。
さっさと採血の説明を済ませ、止血、消毒、針を構える。
血の気が引くのを感じた僕は思い切り目を逸らせた。

はい、親指を中に入れて手をギュッと握ってくださーい

言われるままに親指を握りこんだ。
しかし尋常ではない量の手汗をかいていたため、握りきれずにヌルッと、
人差し指と中指の間から親指の先が出てしまった。

こっ、これは、セッ○スマー

刺しまーす ブスッ

ぎゃあああああああああああ

血を抜きまーす ググッ

うげあああああああああああ

針を抜きまーす スポッ

ひぎゃああああああああああ


地獄は終わった。ワレ、帰還セリ。
一回も針や血は見ないという筋金入りのヘタレっぷりだった。


血を抜かれて気持ちだけはフラフラになりながら、続いて身長体重測定だ。
機械は、身長計と体重計が一緒になったものだった。技術の進歩はすごい。
風呂無しアパートに住んでいた頃に通っていた銭湯には、まだアナクロでアナログな体重計が置いてあったが、
もはやあれは時代の遺物なのだろうか。
「まずは体重を測りますので、靴を脱いで、金属の部分に乗ってくださーい」
と言われて乗ると、上から身長を測る棒がゴスッと落ちてきた。
「一緒に身長も測りまーす」
って遅せーよ。ドリフか。

次に楽しみにしていた視力測定。
もはや時代は“C”ではなく、“E”の開いた方を言うというスタイルになっていた。
日本人女性の胸の平均サイズが上がっていることとも無関係ではないかもしれない。
昨日はオッパイ賛歌のような文章をブログにアップしたが、
僕自身はCOM会所属である。ちっちゃい・オッパイを・めでる会。
会員は絶賛募集中だ。連絡待ってます。
さて僕は昔から本を読みゲームをしまくり、今もインターネット三昧の毎日を送っているが、
唯一、視力が良いのだけが自慢である。
遠くの看板の文字を誰よりも早く読んで、驚かれることもある。
今回もまぁ1.5は楽勝だろうなと余裕を持って検査に挑んだ。

……見えないのだ。一番小さいやつが見えない。

3パターンほどの組み合わせを見せられたが、全て一番小さいEが見えなかった。
横向きか縦向きかまでは分かるものの、“日”にしか見えない。
勘で答えたものの、看護師さんのリアクションはよろしくない。
そんな看護婦さんの様子を窺いながら、最終的に、

「えーっと、ひ…、右ですかね?」

なんていう姑息な回答をしたものの、結果視力は、1.2ということだった。悔しい。
まだ普通の視力検査だからこの結果が出たけど、老眼の検査をされるとそろそろ危ない気もする。
最近、近くの文字を読むのが億劫になってきているのは君と僕の秘密だぜ。


さて、心音検査である。聴診器である。
院内の様子を見るに、おそらく診察室にいるのは女医さんだ。
緊張しながらドアを開けた。
男子諸君ならこの気持ちを分かってくれるだろうか。
何もないとは分かっちゃいるけど、
もしも女医さんが、壇蜜みたいなドエロくてアダルティな女性だったらどうしよう、と。
ムッチリしてて、黒髪ロングのストレートヘアが艶かしく、
白衣の下はやたら体型を強調するようなファッションで、お約束のガーターベルト
そうなったらどうしよう。よし、速攻でひざまづいて「駄犬が!」と蔑まれよう、と顔を上げると、
渡辺直美さんに似た女医さんがいらっしゃいました。しかも愛想が悪いっていう。
サクッと終わらせましたよね。ええ。無心でした。


渡辺直美さんに検尿のコップを渡されて、そのままお手洗いへ。これで最後とのことだった。
便器に座ってハタと気付いたのである。やらかしてしまったことに。
思い出して欲しい。
僕は寝坊して慌てて、“ヒゲをそりながらシャワーを浴びながら用を足しながら歯を磨”いたのだ。

ナンテコッタイ。オシッコガデナイ。

僕は慌てた。トイレの個室と言う狭い密室で全力で慌てた。
細かく描写すると完全にブログ記事がアウトになるので止めておくが、とにかく慌てた。
慌てすぎて、ズボンとパンツを下ろしたまま受付へ向かおうとしてしまったほどだった。
空の検尿コップを持って迫る、俺の異常な雰囲気が伝わったのか、受付のお姉さんも
「ど・どうしたんですか?」と、若干身構えながら聞いてきた。
「出ないんです」
「え?」
「あの……オシッコが……出ないんです!」
僕がそう言った瞬間のお姉さんの顔は、これから一生忘れないだろう。

え、コイツ、バカなの? って表情だけで言ってた。

多くの舞台を見てきたが、あそこまで表情だけで語る役者も珍しい。
いや、お姉さんは役者じゃないけどさ。
「あのぅ、今、その……出ない、となりますと、また来て頂くことになりますが……」
「また!? またって、その、いつですか?」
「いつでもいいので午前中に……」
「え? 午前中が空いてるのって、土曜~水曜なんですけど」
「土日はお休みなので……でも来週になるのはちょっと」
「え、無理ですか?」
「明日か明後日は来られませんか?」
「はい、朝から仕事なので……」
「そうですか、じゃあ」
「じゃあ?」

「もうちょっと、頑張ってください」

まさかの再チャレンジの要請だった。
俺はまたトイレの個室と言う名の、孤独な戦場に戻った。
すでに分かっている人もいらっしゃるだろうが、
その時の俺はまるで、ホセ・メンドーサ戦のあとの矢吹丈のようだった。
座っていたのがリングコーナーか便座かの違いはあれど、
燃え尽きていた、真っ白に。無策だ。あまりにも無策。
排尿なんて生理現象である。頑張ったところで出ないもんは出ない。
意図的に尿が出せたら、それこそもう病気だろう。俺は迷わず病院へ行こう。
なんとかお姉さんの期待に応えようと、無駄に飛び跳ねてみたりもした。
中学生のときに遊びに行った先で高校生に絡まれ、
ふざけて「飛んでみろよーギャハハ」と言われたときも絶対に飛ばなかった俺が、
28歳になってトイレの個室で、1人飛んだ。
いつでもオシッコが出ても良いように、ズボンとパンツは下ろしたまま。
ふと、鏡に映った自分と目が合った。

尿よりも先に、涙が出そうだった。

唇を噛んで必死に泣くのを我慢し、再び便座に座った。
水音を聴くと尿意を催すという話を思い出し、何度か水を流してもみた。
もちろん無駄だった。今年、東京は水不足らしい。本当にごめんなさい。
トイレ内には俺より前に入った人たちの検尿コップが置いてある。
コップの内側には量の目安となる線が入っているのだが、
女医さんに説明によると、一番下の線まで入っていれば検査は出来るらしい。

……やっちまえよ と俺の中の悪魔が囁く。
全員の検尿からちょっとずつ貰って、足りない分は水で薄めて、なんとかしちまえ。

俺は悪魔の言うことを聞こうとした。
左手を一つ目の検尿コップへ向けて伸ばす。すると、右手がそれを抑えた。
ちょっと待て、この作戦を実行して、もしも何か検査項目に引っかかったりしたら、
それこそ終わりなんじゃねえのか?
やめろよ、てめえはそんな器じゃねえはずだぜ。
分かったよ、ジョニー。お前にそう言われっちまったらしょうがねえ。

なんていう中二病風の茶番を繰り広げてみても、まったく音沙汰はなかった。

謝ろう。全力で謝れば、相手だって人間だ、何とかなるはずだ。
再び何も入っていない検尿カップを持ってトイレから出た俺は、
悟りの境地に入った笑顔を浮かべていた。
人にはどうすることも出来ないこともあるのです。人類は驕りがすぎました。
これからは分をわきまえて生きていこうではありませんか。ねぇ友よ。

ちょうど渡辺直美女医が診察室から出てきたところだった。
そろそろ時間はお昼。おそらく病院を閉めて休憩に出たいのだろう。
患者はすでに俺1人である。ただただ俺のオシッコ待ちである。
これ以上待たせるのも申し訳ないと、俺はなるだけ陽気に近づいていった。

「エヘッエヘヘッ。サーセン。やっぱ出ないみたいッスー」
「トイレの入り口に水のタンクが置いてあるので、飲んでください」
「……へ?」

「水を、飲んで、出してください

俺は飲んだ。水を飲んだ。
歯医者で口をゆすぐときに出されるサイズの紙コップで次々と杯を空けた。
12リットルと書かれた水のタンクがガンガン減っていくのが分かった。
繰り返すが今年、東京は水不足とのことだ。
炎天下で頑張りぬく高校球児たち、熱中症になって倒れた人たち、
雨の降らない国で飢えていく子どもたち、
そのほか全ての人々に謝りながら水を飲んだ。
全ては俺の検尿のためである。オシッコを出すためなのである。
許せ、人類。許せ、地球。

罪悪感と羞恥心で、崩壊しかけた自我を救うべく、
脳内BGMは、くるりの『お祭りわっしょい』をチョイスした。
ベベベベーンベベベベン チャーラーラーチャッチャッチャ とイントロのギターリフを鼻歌で追う。
“ああ僕が ここで死んでも分からないでしょう”
全くそのとおりである。っていうか、頼むから忘れ去ってくれ。

ふと、体勢が悪いのではないかと気がついた。
便座に座っているのではなく、立ってみようと思ったのだ。
また鏡に映る自分と目が合いそうになるのを必死で防いだ。
おかげで少し冷静になったのだろう、そのときになってはじめて、
便器の向こう側の壁に何か広告のシールが貼ってあることに気付いた。
1.2の視力でその文字を読む。

頻尿.com

全力で壁を殴った。
キャバクラでボーイをしていた頃、社員の態度にイラッときて、
壁に積んであったミネラルウォーターのダンボールを殴って穴を空けてしまい、
キッチンの松さんにめちゃめちゃ怒られたとき以来だった。
ハッとした。
あのとき俺は、今後一切物には当たりません、と松さんに誓ったじゃないか。
そうか、そうだよな。ごめんよ、松さん。俺、まだまだみたいだ。
松さんは優しい人だった。
ヤクザ上がりで人を刺したこともあるという噂だったが、それ以上に優しい人だった。
愚かな俺を包み込むようだった松さんの優しさを思い出した。


ふと、兆しがあった。俺は慌ててコップを構えた。


奇跡だった。奇跡が起こったのだった。
雨の降らないと言われたこの地に、奇跡の雨が降ったんじゃー!
(訳:オシッコが出た)

ありがとう、松さん、松さんのおかげで俺、オシッコが出ました。

……こんなこと書いてるの本人にバレたら殺されるだろうな。


おそらく2リットルは水を飲んだだろうか。
おかげで出たオシッコは当然うっすいものだったが、検査に必要な最低量はギリギリでクリアした。
手に心地よい重みになった検尿のコップを、そっと所定の位置に置いた。
なぁお前、頑張って来いよ。僕は優しくコップをつついた。

三度、俺はトイレから出た。
受付のカウンターに休憩待ちの3人が揃って待っていた。
俺の手に、コップは無かった。

誰からとも無く拍手が始まった。

受付のお姉さん「おめでとう」
レントゲン技師「おめでとう」
渡辺直美女医「おめでとう」


俺「……ありがとう」


しょーうーねーんーよ しんわになーれっ!



ってなところで今日はおしまい。最後に1曲お聴き下さい。

Frank Zappa - Friendly Little Finger



コメント

by えこたん (URL)
「あんたバカぁ?」ってホントに言いたくなりますね☆
そんで、検査に引っかかったら面白いのに。

28歳て!・・私と同じです(精神年齢的に)
最近密かに感じてるんですよ。
私、周りのお母さん達となんか違うんじゃないかなーと。。

健康診断、毎年しておりますが胃カメラと婦人科検診話は持ってますよ。
またそれは何かの機会に。
あ、私は思いっきり貧血です!



2013.08.22 09:51 (編集)

by 柚 (URL)
も~!ピルクル飲んでる時にやめてください!!
なんて話題ですか!!(*゚д゚⊂彡☆))Д`)パコーン
頻尿.comでピルクルちょっと出ちゃったじゃないですか(口から

私は採血は平気ですが、首に点滴の管刺す時と
抜くとき(しかも研修医)はちょっと怖かったです。
首の一部だけ丸く穴が開いてる布を頭に被せられます。
これから捌かれる食肉みたいな気分が味わえました。

2013.08.22 22:54 (編集)

by ソントン (URL)
最低だ俺って、ですよ(劇場版より)。
常にバカという自覚は持っているつもりですが、
現実はそれを遥かに越えてきますからね。

検査、引っかかるとしたら、糖尿かなぁ、って(笑)

もちろん俺の精神年齢は実年齢より下ですからね。
俺の方が年下です。それは譲りませんとも。

またぜひ、胃カメラ&婦人科検診話を教えてください!
それ絶対面白いやつでしょ。
2013.08.23 01:20 (編集)

by ソントン (URL)
おおっと、これはピルクルを飲んでいるときに失礼しました。
しかしこんな事件があったからには、
言って笑ってもらわなければ報われぬ、という無駄な芸人根性。
ほんと、頻尿.comには驚きましたね。間が良すぎるやろ、と。

首に点滴は緊張しますね……。
一体どんな状況になったら首に点滴という拷問になるのですか。
僕ならその時点で幽体離脱間違いないです。
>食肉みたいな気分
できれば一生味わいたくない(笑)。
2013.08.23 01:30 (編集)

by えこたん (URL)
まあ、あれですよね、ソントンさんの精神年齢って
ウチの息子ぐらいですよね♪(小5)
男の人はいざという時に動ければバカな方が可愛げがあって
良いと思いますけどねー(ほめ言葉)

てか、そうなると弟くんはいくつなの?
若すぎて話できなさそうな予感・・!?

あ、検診話はたいして面白くありません。
でも恥じらいがあるのでココには書きづらいです(笑)
2013.08.23 16:44 (編集)

by ソントン (URL)
息子さんとは話が合うんじゃないかなぁと思います(笑)。
エレベーターのことなどご教授頂きたい。
OKです。フットワークは軽くしておくよう心がけます。

ご安心下さい。ヒロトはしっかりしてます。
精神年齢は僕よりよっぽど上です!く……悔しい。

では、検診話はまたお会いしたときにでも(笑)
2013.08.24 03:15 (編集)


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Gaby Comte「Ven vení」

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